連日のハードさで、更新もままならない日々のなか
春の祭典は練習の初日を終えた。
予想していたが、やはりこの曲は難しくないのだ。
指揮さえスムーズに進めばなんの問題もない。
おあつらえ向きに、今回は棒の器用な高関氏。
そして、棒的には何の問題もなくサクサクとだった。
オケは大編成。
いったい何人のエキストラがいるのだろうか?
いろいろと考えさせられる。
「春祭」もさることながら、今回はラフマニノフのピアノ協奏曲3番がある。
実は、僕としてはこの曲が今回の山場だ。
なんとか乗り切りたいと思う。
定期終了後はその足で旭川。
翌日朝より「ケイゴと学ぶin旭川」
今回はすし詰め状態で、「つるや」はなし


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NHK連続テレビ小説「瞳」オリジナル・サウンドトラック 瞳のサウンドトラック(Amazon) テーマ:クラシック - ジャンル:音楽
- 2008/06/18(水) 07:32:39|
- 音楽ライフ
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| コメント:2
意欲的なプログラムを組めばエキストラも増やさねばならない。一方、客が増えるかというと、その保証もない。兼ね合いが難しいところです。ケイゴさんの胸中には不入りだった1月定期のことがあるのでしょう。その再来にならないよう祈りたい。それにしても、現代曲になると毛嫌いされるのか。尾高さんも、かつて北海道にゆかりの作曲家の曲を定期で取り上げた時期がありましたが残念ながら不入りのようでした。理由の一つは定期の会員に高齢者が多いせいではないかと思います。もっと若い層を増やさねば。ハルサイなんかは受けると思います。
- 2008/06/18(水) 08:15:35 |
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- ヒデ #kdjEHNLM
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